2017年11月10日

軽トラ、入院中

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軽トラが自動車屋さんに入院しました(T_T)
シリンダーヘッドのガスケットがとびました。
ガスケットがダメになると、冷却水が漏れて、最悪エンジンが焼き付きます。
私の軽トラは、ホンダのアクティのHA6というモデル。
運転席の前にタイヤが有るモデルですね。
もう数年前から、メカニックさんに
「半田さん、ぼちぼちヤバイで!このタイプの軽トラは、だいたい10万km~ 15万kmでガスケットがダメになって、エンジンが焼き付くんです。エンジンを掛けた時に、シートの下から「チョロチョロ」って水が流れる音がするのが初期症状やから、気が付いたらすぐに来てよ!」
って脅されていました。
現在走行176000km。
ついに「チョロチョロ」が聞こえてしまいました。
色々相談して、ついでにタイミングベルトやウォーターポンプ等も交換します。
えらいこっちゃ〜!!!
お金かかるわ〜(T_T)

posted by 半田 株男 at 19:15| 和歌山 ☀| Comment(2) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
えらい出費ですね。。
HA6、そのガスケット周辺のとこからオイル漏れしてる車もよく見ますけど、そういうのもボチボチ危ういんでしょうね。
Posted by がしら at 2017年11月11日 15:40
>がしらくん
えらい出費です。
8万〜9万くらいみたい・・・(T_T)
お世話になっているメカさんによると、
これ!という決まった前触れはないみたいです。
「とにかく、シート下からの水音に気をつけて!」
ということです。
エンジンが冷えた状態から掛けた時に、音が聞こえるみたいですよ。
Posted by 半田株男 at 2017年11月12日 10:04
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